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臥煙さんの説明によって暗闇の正体が明らかになります。                                                                                                            暗闇が狙っているのはではなく八九寺のようです。                                                                                                                                           暗闇は怪異ではありません。現象の様な物だそうです。                                                                                                                                そして、暗闇は怪異の道を踏み外した怪異を狙い、そして消滅させるようです。                                                                                                                      


なるほど~ 暗闇の正体がやっとわかりましたね。                                                                                                                                  それにしても臥煙さんはなんでこんなにいろんな事を知っているんでしょうね?                                                                                                                                                                                                        400年前のの話も知っていましたし・・・                                                                                                                暗闇の正体が明らかになった今、今度は臥煙さんの正体が知りたいです。                                                                                                     

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八九寺は迷い牛の怪異です。(漢字がわからん!)                                                                                                               しかし今は、その本分を果たしているどころか全く逆のことをしている状態です。                                                                                                                                                                           しかも、本当は既に成仏していなければいけない存在です。                                                                                                                                世界はそんな存在を認めてはくれません。                                                                                                                                                                                     


臥煙さんは今の八九寺にできる選択を伝えます。                                                                                                                                               迷い牛の本分を果たすために、また人を迷わし続けるか、                                                                                                                               暗闇に飲まれるか、成仏するかの3つです。                                                                                                                                      現象である暗闇を倒すことはもちろん不可能です。                                                                                                                                  


これどれを選択してもハッピィーエンドにならないじゃないですか・・・・                                                                                                                                     
八九寺が消えるという話は聞いたことがありましたが、あれは嘘じゃないんですか!                                                                                                                                                    でもこれどう考えてももう無理ですよね・・・                                                                                                                                   暗闇は倒せませんし、八九寺自身が迷い牛に戻る事を望んでいませんし・・・                                                                                                    

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八九寺は成仏する事を選びます。                                                                                                                         もちろん阿良々木くんはそれを認めず、八九寺の手を掴んで離しません。                                                                                                                                 


阿良々木 『僕がお前と一生道に迷ってやる!!!』                                                                                                                                               

阿良々木くんは最後の最後まで反対し続けますが結局八九寺に説得されます。                                                                                                                                 八九寺は最後に噛みましたから始まる一連の流れをやろうと言います。                                                                                                                                                                                                           阿良々木くんは後ろを振り返ります。                                                                                                                    その瞬間に八九寺にキスをされます。                                                                                                                   そして八九寺は涙を流しながら、こう言います。                                                              

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『失礼、噛みました・・・ 大好きでしたよ阿良々木さん。』                                                                                                                                                  
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こんな結末・・・嫌だよ・・・・                                                                                                                       
最後にこんな噛みましたはずるいですよ・・・(泣)                                                                                                                                  八九寺がホントに消えてしまいましたね。                                                                                                                  でも本人が言っていたとうり、幸せだったんでしょう。                                                                                                                                 
                                                                                                                                               僕は鬼物語は忍の話だとずっと思っていたんですが、八九寺の話だったんですね。                                                                                                                                                                      臥煙さんと扇が一体何者なのか気になります。                                                                                                                                    扇はなんだか黒幕?っていったらおかしいですが、何か裏で糸を引いているような気がしてなりません・・・                                                                                                             今回の話は感動しました。                                                                                                                                        次はみんな大好きな総集編でしょうか?                                                                                                                                        ではまた ( ̄^ ̄)ゞ                                                                                                                                                                                                                                                             
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阿良々木くんとが暗闇に対してこれからどうするか話し合っていると余接ちゃんが戻ってきます。                                                                                                                                                      余接ちゃんとは仲が悪いので当然喧嘩になります。                                                                                                                                             

余接 『そこの後期高齢者は人格が狭量だからね。』                                                                                                                                               『おいおい、わしがそんな小さい人間に見えるか?』                                                                                                                                       

の人格が狭量かはともかく、小さい人間には見えますね・・・                                                                                                           心とか人格ではなく、見た目がね・・・                                                                                                                                     そんなを後期高齢者と呼ぶ余接ちゃんの度胸も中々すごいですね。                                                                                   


阿良々木くんは自分がすごい状況に置かれているに気がつきます。                                                                                                                  

阿良々木 『教室の中にまず僕がいて、そしてその周囲に少女と幼女と童女がいる。』                                                                                                                             阿良々木 『なんだ、ここはひょっとして桃源郷か?』                                                                                                                                          

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                                                                                                                                                           阿良々木 都条例へ宣戦布告                                                                                                                              

こいつは、なんでこんなことばかり考えるんでしょうね。                                                                                                                                 本人はぎりぎりセーフと言ってましたけど、アウトですよね?                                                                                                                            まさに変態の鏡ですね・・・                                                                                         

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阿良々木くんが誰が一番好きなのかという話になります。                                                                                                            阿良々木は必死に話を逸らそうとしますが、もちろん上手くいきません。                                                                                                     

僕はが一番好きです!                                                                            え? お前には聞いてないって・・・・?                                                                                                                                   

阿良々木くんが問い詰められているときにちょうど八九寺が目を覚まします。                                                                                                                                  覚ました瞬間、阿良々木くんは八九寺に飛びかかります。                                                                                                                                         そしていつものようにセクハラをしまくります。                                                                                                                                 

おまわりさん、こっちです。                                                                                         ホントに 阿良々木くんはどうしようもないクズですね・・・                                                                                                         いいことを言っているのに行動がそれに一致していないんですよね。                                                                                                                           

くだらない事をグダグダ話しているうちに、暗闇が追いついてきてしまいます。                                                                                                                      脱出するために阿良々木くんは余接ちゃんに掴まります。                                                                                                                                        

余接 『え!?ちょ、大胆すぎるよ鬼のお兄ちゃん変なところ触らないで、こんな時に何考えてんの?                                                                                                                     阿良々木 『何考えてんのはお前だー!!!!』                                                                                           なんだかんだ言いながらも脱出することに成功します。                                                                                                                                  

あんな時に変なことを考えた余接ちゃんもいけないと思いますが、                                                                                                        余接ちゃんの胸をおもいっきり触っていた阿良々木くんの方が悪いですね。                                                                                                                                     事故のなか、故意なのか・・・                                                                                                                                       

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脱出してから、がいないことに気がつきます。                                                                                                                どうもを教室においてきたみたいです。                                                                                                                    暗闇のせいで、阿良々木くんととのリンクが切れてしまいます。                                                                                  リンクが切れた状態では二人の吸血鬼性が弱くなってしまうようです。                                                                                                                        

は無事なんでしょうか?                                                                                                                          あと、阿良々木くんはそろそろ戦場ヶ原さんにボコされた方がいいと思います。                                                                                                                              鬼物語が進んでいけば行くほど、変態性が増していってますよね・・・                                                                                                                          

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阿良々木くんたちは、暗闇の正体を知っている臥煙伊豆湖に会いに行きます。                                                                                                                                 

臥煙 『はじめまして私は臥煙伊豆湖。なんでも知ってるお姉さんだ。』                                                                                                                                  

臥煙さんって前にも登場した記憶があるんですけど、いつ出たんでしたっけ・・・?                                                                                                これまた、なんだか怪しそうな人ですね。                                                                                                                                     
                                                                                              今回はギャグも多かったので面白かったです。                                                                                                                                      阿良々木さんはそろそろ捕まってもいいんじゃないでしょうか?                                                                                                                            次回で暗闇の正体がわかるといいな~                                                                                      次回も楽しみです!                                                                                                                           

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は自分の過去について語りだします。                                                                                                                        日本に来る前はオーロラを見るために南極にいたそうです。                                                                                                                                しかし、南極には人間がいないのでの存在感はどんどん薄れていってしまったそうです。                                                                                                                                                   これはマズイと思ったはジャンプで南極を脱出します。                                                                                                 

 

さすが、怪異の王ですね。 発想が普通ではありませんね。                                                                                                                               観光気分でサックと南極に行けるとか、この頃のは強大な力を持っていたんですね・・・                                                                                                                                               しかも、脱出するときはジャンプって・・・                                                                                                                                    ホントに桁外れな力ですね。                                                                                         


大ジャンプしたは日本の湖に着地します。                                                                                                                 着地した衝撃で湖の水はほとんど全て跳ね上がってしまいます。                                                                                                                             跳ね上がった水は雨となって周辺に降り注ぎました。                                                                                                                                その周辺はひどい干ばつが起こっていました。                                                                                                                                    そこにはたまたま雨を降らしました。                                                                                                                   それを目撃した人々はを神だと勘違いをしてしまいます。                                                                                                                                                              

湖があるのに干ばつっておこるものなんですかね?                                                                                                                                      湖の水を使えばいいのに・・・                                                                                    

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は神様として過ごすことにします。                                                                                                                       しかし、吸血鬼ではなく神として村の人々に認知されているので存在感は一向に回復しませんでした。                                                                                                         

天候も操れるとか、吸血鬼はすごいな・・・                                                                                                                                      持っている力は十分神様レベルですね。                                                                                                                                       金髪の神様か・・・ なんかいいね!                                                                                     

の噂を聞きつけて、一人の男がやって来ます。                                                                                                                  その男はの最初の眷属になった男です。                                                                                                                初代怪異殺し(最初の眷属になった男)は二本の刀を持っていました。                                                                                                                            一つは妖刀心渡り、もう一つは妖刀夢渡りです。                                                                                                                                心渡りは怪異を殺す刀、夢渡りは怪異を生き返らせる刀だそうです。                                                                                                                          

という存在は負のエネルギーを集めてしまいます。                                                                                                              あるときから、周辺の村で神隠しの様なものが起こるようになります。                                                                                                                          と初代怪異殺しはこの事件を調べてみますが、何も手がかりを得られず、                                                                                                                                                     怪異の仕業ではなく人間がやったものだろうという結論に至ります。                                                                                                                         この件に関して何もしないでいると、を神として崇めていた人々は全員行方がわからなくなってしまいます。                                                                                                                                         

初代怪異殺しとは再び調査をすることにします。                                                                                                                 そして、その調査の最中に暗闇に出会ってしまったそうです。                                                                                                                           と怪異殺しはあっという間に暗闇に飲まれてしまいます。                                                                                                             は体の4分の3を飲まれてしまいましたが、                                                                                                            なんとか南極まで逃げることに成功します。                                                                                                                                      


ますます、暗闇の正体が気になってきました。                                                                                                                                    怪異の王さえも飲み込んでしまう暗闇・・・                                                                                                                                       物凄く気味が悪い存在ですね。                                                                                                                                         暗闇もさることながら、体の4分の3を飲まれても逃げることが出来るってすごいな・・・                                                                                                                                              なんだか、暗闇ってブラックホールみたいですよね。                                                                                                                                  

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は南極で初代怪異殺しを自分の眷属として生き返らせます。                                                                                                            生き返った初代怪異殺しは、一連の事件の犯人をだと思い込んでしまいます。                                                                                                                                                  そして、初代怪異殺しは自ら太陽の下に出て、自殺してしまいます。                                                                                                                         神としても吸血鬼としても、人間と上手くやる事はできなかった、                                                                                                                             のひとりがたりはこうしてバットエンドで幕を閉じました。                                                                                                       

阿良々木くん上手く話をしめるな~                                                                                                                     最初の眷属に自殺されたは悲しいとは違いますが何か感じることがあったみたいですね。                                                                                                                                                                                                    それにしても、阿良々木くんの最後のはかっこよかったな~                                                                                                            僕もあんなふうに上手く、かっこよくまとめられたらいいんですけどね・・・                                                                                                                     無理ですよね・・・ ε=(・д・`*)ハァ…                                                                                                                                      
                                                                                                                                                今回の紙芝居演出には賛否両論があるみたいですね。                                                                                                                                   僕はあの紙芝居の感じは気に入りましたけどね。                                                                                                                                紙芝居の絵柄が個人的には好きでした。                                                                                                                                        あれは手抜きとも言えるし、演出とも言えますし、個人の価値観の問題ですね。                                                                                                                     

阿良々木くんが最後の方に言っていた、                                                                                                                   怪異殺しと阿良々木くんがのことを同じようにキスショットと呼んだことは重要なことなんですかね?                                                                                                                                                     暗闇の正体もまだ、はっきりとしませんね・・・                                                                                                                                 次回も楽しみです!                                                                                                                                                   

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やっとの話がきたかな?                                                                                                                                                                              この鬼物語は傾物語の続きから話が始まるみたいですね。                                                                                                                              

八九寺のリュックサックを取りに二人は阿良々木家に向かいます。                                                                                                                                                            

阿良々木 『リュックサックがないとキャラが薄くなるよな。』                                                                                                                                       ここから、蝸牛と蛞蝓の違いについての話になります。                                                                                                                                                                                   


なんでこの二人は蝸牛と蛞蝓についてこんなにも詳しいんだ・・・                                                                                                                             素で『へーそうなんだ。』って思いましたよ。                                                                                                                                   八九寺のリュックサックは新八でいうメガネみたいな物なのかな?                                                                                                                                                          もしそうなら、八九寺の本体はリュックサックになりますが・・・                                                                                                                                                          

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二人が阿良々木家の前で特殊なプレイをしていました。(モロ意味深)                                                                                                                           そこに、得体の知れない不気味なおぞましい暗闇が近づいてきます。                                                                                                                         

八九寺  『だしてください!』                                                                                                                                                      阿良々木 『わかってるよ!』                                                                                                                                                   二人は必死に逃げますが全く引き離すことができません。                                                                                                                              それどころか少しずつ距離が詰まっていきます。                                                                                                                                   
阿良々木はスピードをだすために八九寺に自分の背中に掴まるように言います。                                                                                                                               八九寺は言われたとうりに阿良々木にしがみつきます。                                                                                                                                         

阿良々木 『もっと胸を押し付けるように!』                                                                                                                                               

おまわりさーん こっちです!                                                                                                                                             得体の知れないものに追いかけられているのに、なんでそんな事思いつくかな・・・                                                                                                                   ここまで変態だと逆に尊敬できるレベルですね・・・                                                                                                                                 しかもそのあと、八九寺のことをツインおっぱいって呼んでますし。                                                                                                                                                         これ本当に切羽詰った状況なんでしょうか?                                                                                                                                    

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もう捕まってしまうという所を余接ちゃんによって助けられます。                                                                                                         余接ちゃんはアンリミテッドルールブック離脱版を発動させて暗闇から逃がしてくれます。                                                                                                                                              そして学習塾にたどり着きます。                                                                                                                                          なんとか暗闇から逃げ切れたみたいです。                                                                                                                                      

阿良々木八九寺を抱きかかえるシーンがひどかったですよね。                                                                                                                                           普通に抱きかかえればいいのに、胸を触ってみたり、スカートをめくってみたり。                                                                                                                                                                   余接ちゃんになんでそんな動作が必要なのと聞かれたときの答えがなんかね・・・                                                                                                                                                  

阿良々木 『スカートの中に怪異がいたらどうするんだ?』 (真顔)                             


これはもう逮捕したほうがいいですね。                                                                                                                                       警察は何やってるんだ!                                                                                                                                               そういえば、阿良々木の両親って・・・ あ!・・・(察し)                                                                                                                                                             八九寺が裁判をおこせば絶対に勝てますね。                                                                                                                

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余接ちゃんは助けたお礼が欲しいと言います。                                                                                                                 余接ちゃんは筋肉がご所望のようですが阿良々木はそれを断ります。                                                                                                                                                                                        そこで余接ちゃんは考えた末に阿良々木にキスをします。                                                                                     

これはに対する意趣返しに上手く利用されましたね。                                                                                                                                                                これは阿良々木も災難でしたね。 ・・・・チィ                                                                                                                  

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目が覚めた阿良々木は先ほどのキスの件について問いただされます。                                                                                                                                        阿良々木は言い訳しようとしますが聞いてもらえません。                                                                                                                                                           話を聞かないを話を聞くようにするために阿良々木は強引にキスをします。                                                                           



そしてこれがキスされた後のの顔です。                                                               0e781dbe-s.jpg                                                                                                                                  

可愛いなー 『やっぱり幼女はさいk・・・』                                                                                                                                      年齢のこと忘れてた・・・                                                                                                                                             いや!もう可愛ければなんでもいいや!                                                                                                                                     


ひとまず落ち着いたからあの暗闇のことを聞きます。                                                                                                               あの暗闇は怪異ではないそうです。                                                                                                                                       そしては400年前に暗闇に会ったことがあるそうです。                                                                                                          
                                                                                                                                                    今回も面白かったです。                                                                                                                                            でもこの主人公はいろんな意味でもうダメだと痛感させられました。                                                                      

次回から少しずつ暗闇の正体がわかるのかな?                                                                                                                                     あと、鬼物語で八九寺消えるって聞くけどホントですか・・・?                                                                                                          本当なら寂しいです。                                                                                                                                               次回も楽しみです。                                                                                                                                             

あれ? 僕の部屋から壁がなくなっているぞ? なんでだ?                                                                                                                                        
                                                             


       
                                                  
                          

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阿良々木くんは撫子に御神体の札を渡すように説得します。                                                                                                                                          しかし撫子は札をなかなか渡しません。                                                                                                                                                                      その様子を見たはまた煽るは煽る。                                                                                                                   気持ちは分かりますけど、ここで煽るのはまずいですよ・・・                                                                                                                                  そして撫子は御神体の札を飲み込んでしまいます。                                                                                                           すると、撫子の髪はみるみるうちに白蛇に変わってしまいます。                                                                                                       

撫子を取り押さえようとしたは逆にやられてしまいます。                                                                                                                                        白蛇に襲われる阿良々木くんは必死に助けます。                                                                                                                                                                                               撫子 『なんでさんは助けるの?撫子のことは助けてくれなかったのに!!!!!』                                                                                                                                                                                           そう叫ぶと、白蛇から一本の刀を作りそれで阿良々木くんを刺しまくります。                                                                                                                                                     撫子 『暦お兄ちゃん、暦お兄ちゃん。』                                                                                                                                                怖い、怖い。                                                                                                                                                  前回の話も怖かったですけど、今回はその比じゃない。                                                                                                                                 てか、泣きながら阿良々木くんを刺しまくるな!                                                                                                              

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物語は最初のシーンのところに戻ります。                                                                                                                                       クチナワという神様はついさっき復活をしたばかりで、                                                                                                              今まで撫子が見ていたクチナワは全部撫子の妄想が作り上げたものでした。                                                                                                          それならば、何故撫子が御神体のありかを知っていたかというと、                                                                                                                                                           撫子全部話していたからです。                                                                                              

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                                                                                                                                                            お前、ホントなにしてんの!!!(怒)                                                                                                                                           お前か! お前が元凶か!!!                                                                                                                   


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                                                                                                        は動けなくなっても、言葉で撫子を煽ります。                                                                                                                                             もういいよ・・・これ以上無理をしないで・・・(泣)                                                                                                                              煽ってくる撫子は何度も何度も刀で突き刺します。                                                                                                                                          それ以上を刺すのは止めろ!!!!                                                                                                                     刺すんなら代わりに阿良々木を刺せーーーー!!!                                                                                                               え!? 僕ですか? 嫌ですよ!刺されるのは痛いし・・・                                                                                                                             

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二人が殺それてしまう!というところで撫子に対して戦場ヶ原さんから電話がかかっててきます。                                                                                                                                                                           戦場ヶ原さんは撫子に対して、卒業式の日まで阿良々木たちを殺すのを待つように交渉します。                                                                                                                                                        撫子は卒業式の日まで阿良々木くんたちを殺すのを待つことにします。                                                                                                                                                                                      

撫子   『もしも、違う形で出会っていたら友達になれたかもしれないね。』                                                                                                                                  戦場ヶ原 『いや、それはない。』                                                                                                                                                 戦場ヶ原 『私はあなたの様な可愛いガキが昔の自分より嫌いなの。』                                                                                                                                                                                       さすが!戦場ヶ原さん!                                                                                                                         いやー が刺されまくってイライラしてたのが少しだけスッキリしましたよ!                                                                                                
                                                                                                                                                                                                     今回の話で、なんで撫子が怪異になったかが、わかりましたねー                                                                                                                                                          でも僕は撫子の事が一気に嫌いになりましたよ。                                                                                                                                                                   あのなんでも他人事の態度やいつも被害者のつもりでいるとことか・・・                                                                                                                        見ていて、イライラ?してしまいました。                                                                                                                                                                                             でもそんなとこよりも、が刺されたところが一番イライラしました!                                                                                                                                                   次はみんな大好きな総集編みたいです。 ・・・・チィ                                                                              次回は楽しみじゃないです!                                                                                                                                           次回の次回楽しみです!                                                                                                                                              

あとまた忙しくなるので、                                                                                                                                              1週間くらいは更新できない気がします。                                                                                                                                      ではまた! ( ̄^ ̄)ゞ                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           
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