ほとんどのアニメの4話、5話が終わりましたね。                                                                                                                                  みなさんは何を見ていますか?                                                                                                                                          面白いアニメはありましたか?                                                                                                                                          


僕は今のところリトルバスターズ!~Refrain~が一番ですね!                                                                                                        一期とは比べ物にならないくらい作画は綺麗ですし、                                                                                                                                 内容も物語の核心に迫ってきているのでウルッとくるシーンも増えていますね!                                                                                                                     これからの話にも十分に期待が待てると思います。                                                                                                                                  

2番目は凪のあすからです。                                                                                                                           この話は、とにかく光には幸せになって欲しいです。                                                                                                                                                                                 でも2クールだったはずなのでまだまだどうなるか分かりませんねー                                                                                                                           蛇足ですが、みんなが木原くんと呼ぶたびに一方通行が頭に浮かぶのは僕だけですか?                                                                                                                  

3番目はのんのんびよりです。                                                                                                                         毎回とても面白いですし、見終わったあとには心があたたかくなるアニメですよね。                                                                                                                   始め、2クールと聞いたときは驚きましたが、今は嬉しい限りです。                                                                                                                             無理だと分かっていますが、一度でいいから兄貴に喋って欲しいです・・・                                                                                                                     

ほかにも面白いアニメはたくさんありますよね。                                                                                                                                    今期大丈夫か・・・?と思っていましたが、全然大丈夫でしたね。                                                                                                                           個人的にはアウトブレイク・カンパニー東京レイヴンズが面白くなってきたと思っています。                                                                                                                          良かったら見てみてください!                                                                                                                                         



今期アニメといえば、黒子のバスケの事件が気になります。                                                                                                                              被害もどんどん拡大していますし、                                                                                                                      作者やアニメを一生懸命制作している人たちには、ホント迷惑でしょうね。                                                                                                                      早くこの事件が解決してくれればいいですよね。                                                                                                                                                                                            ではまた( ̄^ ̄)ゞ                                                                  
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1学期の通知表が帰ってきます。                                                                                                                                            れんげはなんと!オール5です。                                                                                                                     

なんだかんだでしっかりした子なんだな。                                                                                                                                       オール5か・・・                                                                                              一度でいいから取ってみたかったです。                                                                                                                                       

夏海は不安がりながらも、通知表を開きます。                                                                                                                 5が四つで4が三つでした。                                                                                                                                           夏海 『とうとう夏海ちゃんの時代が来ちゃったかな~』                                                                                       

予想以上にいいですね・・・                                                                                                                                            ずっとバカキャラだと思っていましたが、僕の思い違いだったみたいです。                                                                                                                       ホントは頭よかったのか・・・                                                                                                                                             

先生 『中学生からは10段階評価になります。』                                                             

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頭がいいとか全然そんな事は無かったぜ!                                                                                                                                      予想どうりといえば予想どうりですが・・・                                                                                                                                      

そのあと、みんなでスイカを食べますが夏海はどこか上の空です。                                                    
夏海  『塩しょっぱ・・・』                                                                                                                                                 れんげ 『人生みたいに?』                                        

もうやめてあげてよ!                                                                           これ以上はもう・・・・・                                                                                           


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夏休みにれんげほのかという少女に出会います。                                                                                                                                              ほのかれんげと同じ小学一年生です。                                                                                              同い年の二人はあっという間に仲良くなります。                                                                                                                    二人は村のいろんな場所を冒険したり遊んだりします。                                                                                                                                

れんげには今まで同い年の友達がいなかったので嬉しかったんでしょうね。                                                                                                                                                                                                                                               

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ほのかは父親の都合で急に帰ってしまいます。                                                                                                                 帰ってしまった事を知ったれんげは泣き出してしまいます。                                                                                           

これは辛かったでしょうね。                                                                                                                               やっとできた同い年の友達が急にいなくなってしまったんですもんね・・・                                                                           

ほのかがいなくなって一週間たってもれんげはいじけてしまったままです。                                                                                                                                                                         そこにほのかから手紙が届きます。                                                                                                                        手紙には一緒に遊べて楽しかった、来年も来るということが書かれていました。                   


ホントにこれはいい話だな。                                                                                                                               来年も来てくれるという事でれんげのきげんも良くなりましたね。                                                                                                                                                          なんだかこの二人は大人になっても友達でいられそうですね。                          
                                                                                                                                             今回も心があったかくなるお話でした。                                                                                                                                         れんげのお姉さんもいいキャラをしていましたね。                                                                                                                         次回も楽しみです!                                                                                                          

                                                                                                       のんのんびよりの聖地を最近知りました。                                                                                                                                     

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埼玉県比企郡小川町立小川小学校下里分校がモデルになったみたいですね。                                                                                                                        確かにそっくりですねー                                                                                                                                              


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あと岡山県津山市の和知駅が原作コミックス2巻帯の背景のモデルになったみたいです。                                                                                                                      こちらもそっくりですよねー                                                                                                                                            

僕の祖母が津山市に近いところに住んでいるので                                                                                                                                    津山市に聖地があると知って驚いています。                                                                                                                                      でもあくまで、帯の背景ですから作品が津山市を舞台に繰り広げられているのかはわかりませんが・・・                                                                                                           でも作品の舞台が津山市周辺だといいなと思っています。                                                                                                                              あの周辺には自然が多く残っている所が多いので、                                                                                                                                 とてものどかで心が癒されると思います。                                                                                                       今度祖母の家に帰ることがあったら、一度立ち寄ってみたいです。                                                                                                                                     

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昔、シャルロットの犬のオートマトンがとても身分の高い男の子にけがをさせてしまいます。                                                                                                                                                その事件がきっかけになって家族同然のオートマトンたちは解体され、家族はバラバラになってしまいます。                                                                                                                                                          シャルロットはブリュー家再興のため家族の心臓を買い戻していたそうです。                                                                                                                                                     

                                                                                                         なるほど。 だから彼女の部屋にはオートマトンの心臓があったのか。                                                                                                                          オートマトンをただの人形だと考えていない人がこの事件の犯人であるはずがありませんよね!                                                                                                                                                              シャルロットはオートマトンを家族同然のように思っているから、この事件の犯人が許せなっかたんでしょうね。                                                                                                                                     

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フェリックスのオートマトンの仮面を雷真夜々に叩き割らせます。                                                                                                                 仮面が割れて、オートマトンの顔が見えます。                                                                                                                                         なんと!フェリックスのオートマトンの正体はリゼットでした。                                                                                                                                 

びっくりしました!!!                                                                                                                                               フェリックスオートマトンがリゼットだった事にではなく、                                                                                                                                        リゼットの目に・・・                                                                                                                          目がずっと見開いているんですもん。                                                                                      目が気になりすぎてあんまり内容が入ってこなかったじゃないか!                                                                                                                          


リゼット改めエリザは喰った相手の魔術が使えるようです。                                                                                                                                         この能力に雷真たちは苦戦を強いられます。                                                                                                                  特にウインディーネの魔術に苦戦します。                                                                                                                                     

夜々エリザの霧の魔法によって捕らえられてしまいます。                                                                                                                                          この霧はただの霧ではなく、体を払拭させる霧です。                                                                                                                                 しかしここまで追い詰められるのも雷真の計算の内だったようです。                                                                                                                                                        夜々の血を霧になったエリザに飲ませて上手く魔術が使えない状態にします。                                                                                                                                   最後は上手く動くことのできないエリザにとどめの一撃を夜々が与えます。                                                                           

雷真  『エリザ・・・』                                                                                                                                                                                                          エリザ 『馴れ馴れしく呼ばないでください。この糞虫』                                                                                                                                           

糞虫って言ったときのエリザはとても優しい顔をしてましたね。                                                                                                            あんなに怖かった目も人間?ぽくなっていましたし。                                                                                                                               なんだか倒されて本望みたいな表情でした。                                                                                                                                    


エリザを倒されてしまったフェリックスは一体どうするだろう?と思っていたら、                                                                                                                               あっさり雷真に殴られて倒せれてしまいましたね。                                                                                                                典型的なお坊ちゃんでしたね・・・                                                                                                                                       甘やかせれて育ったお坊ちゃんに防御力を期待するのは無理な話でしたね。                                                                                                                       

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雷真フェリックスを倒した事で無事、夜会の参加資格を手に入れます。                                                                                                                                   シャルロットが口では色々言いながらもお祝いしてくれます。                                                                                                                                                           周りの視線も気にせずに二人は夫婦げんかを見せつけてくれます。                                                                                                                           ・・・・・・・チィ                                         
                                                                                                                                                 雷真が仮面の男に渡していた物は僕の予想どうり遺灰でしたね! (ドヤ顔)                                                                                                                                                     仮面の男の人形は全部バンドールらしいですね。                                                                                                                                   ということは、あの人形たちは昔は生きていた少女ということになります。                                                                                                                                                                           まさか、仮面の男は自分の気に入った少女を殺して人形にしているとか・・・                                                                                                                      こいつ変態じゃねーかあああああああああ                                                                                 

すみません取り乱しました。                                                                                                                                              あいつが変態かどうかは置いといて、                                                                                                                                       次回も楽しみです。                                                              

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やっとの話がきたかな?                                                                                                                                                                              この鬼物語は傾物語の続きから話が始まるみたいですね。                                                                                                                              

八九寺のリュックサックを取りに二人は阿良々木家に向かいます。                                                                                                                                                            

阿良々木 『リュックサックがないとキャラが薄くなるよな。』                                                                                                                                       ここから、蝸牛と蛞蝓の違いについての話になります。                                                                                                                                                                                   


なんでこの二人は蝸牛と蛞蝓についてこんなにも詳しいんだ・・・                                                                                                                             素で『へーそうなんだ。』って思いましたよ。                                                                                                                                   八九寺のリュックサックは新八でいうメガネみたいな物なのかな?                                                                                                                                                          もしそうなら、八九寺の本体はリュックサックになりますが・・・                                                                                                                                                          

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二人が阿良々木家の前で特殊なプレイをしていました。(モロ意味深)                                                                                                                           そこに、得体の知れない不気味なおぞましい暗闇が近づいてきます。                                                                                                                         

八九寺  『だしてください!』                                                                                                                                                      阿良々木 『わかってるよ!』                                                                                                                                                   二人は必死に逃げますが全く引き離すことができません。                                                                                                                              それどころか少しずつ距離が詰まっていきます。                                                                                                                                   
阿良々木はスピードをだすために八九寺に自分の背中に掴まるように言います。                                                                                                                               八九寺は言われたとうりに阿良々木にしがみつきます。                                                                                                                                         

阿良々木 『もっと胸を押し付けるように!』                                                                                                                                               

おまわりさーん こっちです!                                                                                                                                             得体の知れないものに追いかけられているのに、なんでそんな事思いつくかな・・・                                                                                                                   ここまで変態だと逆に尊敬できるレベルですね・・・                                                                                                                                 しかもそのあと、八九寺のことをツインおっぱいって呼んでますし。                                                                                                                                                         これ本当に切羽詰った状況なんでしょうか?                                                                                                                                    

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もう捕まってしまうという所を余接ちゃんによって助けられます。                                                                                                         余接ちゃんはアンリミテッドルールブック離脱版を発動させて暗闇から逃がしてくれます。                                                                                                                                              そして学習塾にたどり着きます。                                                                                                                                          なんとか暗闇から逃げ切れたみたいです。                                                                                                                                      

阿良々木八九寺を抱きかかえるシーンがひどかったですよね。                                                                                                                                           普通に抱きかかえればいいのに、胸を触ってみたり、スカートをめくってみたり。                                                                                                                                                                   余接ちゃんになんでそんな動作が必要なのと聞かれたときの答えがなんかね・・・                                                                                                                                                  

阿良々木 『スカートの中に怪異がいたらどうするんだ?』 (真顔)                             


これはもう逮捕したほうがいいですね。                                                                                                                                       警察は何やってるんだ!                                                                                                                                               そういえば、阿良々木の両親って・・・ あ!・・・(察し)                                                                                                                                                             八九寺が裁判をおこせば絶対に勝てますね。                                                                                                                

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余接ちゃんは助けたお礼が欲しいと言います。                                                                                                                 余接ちゃんは筋肉がご所望のようですが阿良々木はそれを断ります。                                                                                                                                                                                        そこで余接ちゃんは考えた末に阿良々木にキスをします。                                                                                     

これはに対する意趣返しに上手く利用されましたね。                                                                                                                                                                これは阿良々木も災難でしたね。 ・・・・チィ                                                                                                                  

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目が覚めた阿良々木は先ほどのキスの件について問いただされます。                                                                                                                                        阿良々木は言い訳しようとしますが聞いてもらえません。                                                                                                                                                           話を聞かないを話を聞くようにするために阿良々木は強引にキスをします。                                                                           



そしてこれがキスされた後のの顔です。                                                               0e781dbe-s.jpg                                                                                                                                  

可愛いなー 『やっぱり幼女はさいk・・・』                                                                                                                                      年齢のこと忘れてた・・・                                                                                                                                             いや!もう可愛ければなんでもいいや!                                                                                                                                     


ひとまず落ち着いたからあの暗闇のことを聞きます。                                                                                                               あの暗闇は怪異ではないそうです。                                                                                                                                       そしては400年前に暗闇に会ったことがあるそうです。                                                                                                          
                                                                                                                                                    今回も面白かったです。                                                                                                                                            でもこの主人公はいろんな意味でもうダメだと痛感させられました。                                                                      

次回から少しずつ暗闇の正体がわかるのかな?                                                                                                                                     あと、鬼物語で八九寺消えるって聞くけどホントですか・・・?                                                                                                          本当なら寂しいです。                                                                                                                                               次回も楽しみです。                                                                                                                                             

あれ? 僕の部屋から壁がなくなっているぞ? なんでだ?                                                                                                                                        
                                                             


       
                                                  
                          

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理樹杉並さんから告白されます。                                                                                                                                                    杉並 『あの・・私・・好きです! ごめんなさい理樹くんには好きな人がいるのに。』                                                                                                                            

やばい!                                                                                                           めっちゃくちゃ可愛いぞ!                                                                                                                                      これはもうOKを出すしかありませんね。                                                                                                                                        

理樹は部室で自分の好きな人は誰なのか考えます。                                                                                                               考えた時に理樹の頭の中に浮かんだのはの顔でした。                                                                                                                                          理樹 『いやいやいやいやいや・・・・』                                                                                                                                               

これは完全にに惚れてますねー                                                                                                                      それにしても久しぶりに、                                                                                                                                               伝家の宝刀『いやいやいやいや』を聞けました。                                                                                                                                  

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理樹の買い物に付き合うことになります。                                                                                                                                                 その帰り道に理樹に提案をします。                                                                                                                                                  『なあ理樹私たちが付き合おう!』                                                                                                                           はそうすれば全てが上手くいきそうな気がしたそうです。                                                                                                                                                             理樹もこの提案を受け入れて二人は付き合うことになります。                                                                                                        

いよいよ二人が付き合うかー                                                                                                                                             理樹杉並さんのこと忘れてないよね?                                                                                                                                                 忘れているなら、僕が貰っていきますね!    嘘です・・・                                                                                                                            

理樹の好きは違う物のように思えます。                                                                                                                                               理樹はloveではlikeのような気がします。                                                                                                                                          あとこれは彼氏と彼女が逆の方がしっくりきますね。                                                                                                                                   

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                                                                                                       理樹恭介と付き合うことになった事を報告します。                                                                                                                     恭介はこの日をずっと待っていたと祝福してくれます。                                                                                                            恭介 『これからは、二人仲良く助け合うんだ。』                                                                                                                                             恭介 『俺がここからいなくなっても・・・』                                                                                                                                             理樹 『でも卒業はまだ先じゃないか。もう少し僕たちを見守っててよ。』                                                                                                                                  

理樹にこのセリフを言われた時恭介の瞳が揺らいでいましたね・・・                                                                                                                                      そして恭介の言っている、ここからいなくなるは本当に卒業のことを言っているんでしょうか・・・                                                                                                                                           


小毬に付き合うことになった事を報告します。                                                                                                                                             小毬は泣きながら喜んでくれます。                                                                                                                     小毬 『これからは一緒だね理樹くんとちゃん。ずっと・・・一緒だね・・』                                                                                                                                              

ちょっとたんま・・・  涙で画面見えない(´;ω;`)                                                                                                                                  小毬のこのセリフはどこかおかしいです。                                                                                                                付き合ったからといって、ずっと一緒にいる訳ではありません。                                                                                                                             このセリフには何か別の意味が含まれていると思います。                                                                                                                              


理樹はリトルバスターズの仲間に報告します。                                                                                                                                              ここでも、恭介小毬と同じように祝福してくれます。                                                                                                                                         葉留佳 『これではるちんは何もかも一安心だ。』                                                                                                                                          クド   『今日のこんなに幸せな気持ちはずっと忘れません。』                                                                                                                                     

この祝福には薄ら寒さを感じます。                                                                                                                                          なぜならみんながあまりにも自分のことのように喜んでいるからです。                                                                                                                            まるで自分の願いが叶った様な喜び方です・・・                                                                                                                                  ダメだ・・・また涙でできた・・・                                                                                                                                          

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理樹が部室から出て行った後、部室が白に包まれます。                                                                                                                                         恭介はとても辛そうな顔をしています。                                                                                                                     西園葉留佳クドの三人は一列に並びます。                                                                                                                          そしてそのまま、どこかに行ってしまいます。                                                                                                                                    誰もしゃべる人はいません。                                                                                                                                           どこかに行く西園たちはもう悔いはないという表情を。                                                                                                             見送る恭介たちはとても辛そうな顔をしています。                                                                                                                                                               世界が白から元に戻ったとき、もうそこには西園たちの姿はどこにもありませんでした。                                                                                                                                                

これも小人の話を思い出して考えるとこのシーンの意味がわかると思います。                                                                                                                                                                                                         全ての願いが叶った小人は森から出て行かなくてはいけない・・・・                                                                                                                           

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理樹のもとにまたあの手紙が届きます。                                                                                                                                                  それにはこう書いてありました。                                                                                                                                          『最後の課題をあたえる。HRで立候補しろ。』                                                                                                                                                                 理樹 『ついに世界の秘密が明らかになるんだ・・・』                                                                                        

やっと最後の課題ですね。                                                                                                                                              この課題を終えれば世界の秘密が明らかになります。                                                                                                                                  でもな・・・ この世界の秘密は過酷なものだからな・・・                                                                                                                            
                                                                                                                                                    今回は小毬のセリフで泣き、三人がいなくなるとこで泣き、                                                                                                         なんか泣いてばかりでした。                                                                                                                                             この先は見るのが辛いんだよな・・・                                                                                                                                       今回の話は世界の秘密を知っている人と知らない人では、                                                                                                                              セリフの感じ方に大きく差が出る話だったと思います。                                                                                                                                                                                  

ホントに2期は素晴らしいな・・・                                                                                                                                           次回が楽しみすぎです。                                                                                                                                             結局1クールなの?2クールなの?        

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ミュセルの病室には暗い顔をしたペトラルカと医者たちの姿があります。                                                                                                                                                                                       医者    『申し訳ありません。私たちの力ではどうにも・・・』                                                                                                                                                             ペトラルカ 『綺麗な顔しとるじゃろ?死んどるんじゃぞこれで・・・』                                                                                                                                                                                ※死んだのはペトラルカの飼っていた金魚です。                                                                                                             

茶番だーーーーー!!!!!                                                                                                                                             いきなり、茶番から始まるのかよ!                                                                                                                                                                                            

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いよいよ、学校でオタク文化の授業です。                                                                                                                                                                                           慎一 『では、レッスン1 絶対領域!』                                                                                                                                                  絶対領域について熱く語ります。                                                                                                                                        慎一 『では、次の単語にいきます。レッスン2 はいてない!』                                                                                                                                       はいてないについて熱く語ります。                                                                                                                                      

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                                                                                                        こいつ一体何を教えてんだ!                                                                                                                                                    いきなりレベルが高すぎるだろ!                                                                                                                                         なんで数ある中でもそれを選んだんだよ・・・・                                                                                                                                  こんなん教えてたら、侵略者と言われても文句言えねーよ?                                                                                                                              

あまりの酷さに古賀沼さんが止めに入ります。                                                                                                                 そして代わりに古賀沼さんが授業をすることになります。                                                                                                           
古賀沼さんなら大丈夫だよね・・・?                                                                                                                     いや、きっと大丈夫!                                                                                                                                                でも嫌な予感がするんだよなー                                                                                            

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                                                                                                                                                           古賀沼 『レッスン1 総受け!』                                                                                                                                                      総受けについて熱く語ります。                                                                                    古賀沼 『レッスン2 男の娘!』                                                                                                                                                    男の娘について熱く語ります。                                                                                        

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お前もか!!!!                                                                                                         もうこいつら嫌・・・・                                                                                                                                             古賀沼さんならしっかりやってくれると思ったのに・・・                                                                                                            布教活動を始めちゃうし・・・・                                                                                                                                        

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慎一たちが屋敷い帰るとそこに屋敷の絵を書いている少女がいます。                                                                                                       彼女はどうもエルダント帝国の敵国のバハイラム王国のスパイのようです。                                                                                                                              スパイは拷問したあと処刑されてしまいます。                                                                                                                                     慎一エルビアを助けたいと思います。                                                                                               

慎一ペトラルカを説得しようとしますが、うまくいきません。                                                                                                                                         そこで慎一エルビアの潔白を証明することにします。                                                                                                                                                                                            慎一   『君は放浪画家でたまたま僕の家の絵を書いていたんだよね?』                                                                                                                                                                                       エルビア 『そうっす!私は東の方から来て・・・あ!』                                                                                                                                      ちなみにバハイラム王国は東にあります。                                                                                                                                     慎一   エルビアは好きで絵を書いているんだよね?』                                                                                                                                                                         エルビア 『そうっす!別に軍事機密っぽい所を模写して送っていた訳じゃないっす!』                                                                                                                           話せば話すほどボロがでます。                                                                                                                                       

ガリウス 『もう茶番は終わりか?』                                                                                                                                                    慎一   『スパイだっていいじゃない!だってケモノ耳なんだもん!』                                                                                                                                ガリウス 『開き直るな。』                                                                                                  
この一連のくだり面白かったな~                                                                                                                                            あと、素晴らしい詩を変なのに改造するなよ・・・                                                                                                                                  

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                                                                                                       的場 『あまり余計な事はしないでよ・・・加納くん。』                                                                                       
なんか的場さんのこのセリフにゾッとします。                                                                                                                一体何を企んでいるんでしょうか?                                                                                      
                                                                                                 今回の話すごく面白かった!                                                                                                                                          慎一の授業中ずっと出ていた10才がじわじわ来ましたw                                                                                                                                                              そして慎一ガリウスの恋の行方は?                                                                                                                                                     これは知りたくもないし、始まって欲しくないですね・・・                                                                                                                           新たな仲間も加わった慎一のこれからの活動が気になります!                                                                                                         次回も楽しみです。                             

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なんでお前までカタコトになってんだw                                  


慎一   『日本語覚えたほうがマンガもアニメも楽しめるしね。』                                                                                                                                                                                         ミュセル 『そうではなくて、いつか旦那様がお国に帰るときに連れて行っていただけたらと・・・』                                                                  

ミュセルマジ天使だ!                                                                                                                           これは今期ナンバー1ヒロインかもしれない。                                                                                                                                      ホントに健気だなー (結婚しよ)                                                                                                                                         

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                                                                                                      学校が完成しました。                                                                                                                                                ペトラルカも学校の視察に来ました。                                                                                                                   しかし憂国士団ベイドナという組織に学校を占領されてしまいます。                                                                                                                             この組織は慎一の自由や平等という考え方とは対極的な考えを持っている組織です。                                                                                                                                                 この組織はペトラルカに日本ともうこれ以上交流するのをやめると約束させたいようです。                                                                                                                                              

慎一は作戦を思いつきます。                                                                                                                         その作戦とは、もうすぐ自分のケータイから歌が流れるのでそれを合図に一気に仕掛けるというものです。                                                                                                                                                            そしてその作戦はうまくいきます。                                                                                                                                          追い詰められた組織のリーダーは学校を一瞬で吹き飛ばす炎の兵器を作動させます。                                                                                                                                                                     ペトラルカ 『あの兵器は一度稼働させるともう・・・』                                                                                                                                         アレッシオ 『誰も止めることはできない!』   プシュー(炎が消える音)                                                                                                                                                                                  アレッシオ 『貴様!一体何を・・・』                                                                                                                                                                                                                                                      慎一    『人間界の便利アイテム消火器だよ!』                                                                                             

おいおいおい!                                                                                                何が一度稼働したら止められない兵器だ!                                                                                       消火器で消えるってwwwww                                                                                                                                          ここで言えることはただ一つ!                                                                                       消火器すげええええええええ                                                                                           

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アレッシオ 『侵略者のいいなりになる奴に皇帝の資格はない!』                                                                                                                                     そう言ってペトラルカに向かってナイフを投げます。                                                                                                              ミュセルが体を張ってペトラルカを守ります。                                                                                                                                             そのおかげでペトラルカにナイフは刺さりませんでしたが代わりにミュセルにナイフが突き刺さってしまいます。                                                                                                                                                                     ペトラルカ 『私はお前に・・なのに何故じゃ!』                                                                                                                                            ミュセル  『わかりません。でも旦那様のマンガを信じてみたくて・・・』                                                                                                                                                                                  ミュセル  『身分の違う人同士・・いつか・・分かり合えるって・・・』                          

死ぬなーーーー                                                                                                                                                     ミュセルが死んだら僕はもうこのアニメを切ります。                                                                                                              だって見るの辛くなるじゃん・・・                                                                                                                                     ほんとに死なないでくれ!と思っていたら、予告で元気な姿が見れました。                                                                                                                        よかったけど、何かふざけんなよ! 心配して損したー                                                                                                                               まあ、生きてて本当によかったけどね。                                                                                       
                                                                                          今更だけど、このアニメてネタ多いな。                                                                                                                                         探さなくてもネタだらけって感じですよね。                                                                                                                                      それではこのへんで!      消火器買いに行こう・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

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                                                                                                                                                          カニバルキャンディーに襲われたのは夜々たちではありませんでした。                                                                                                                                                        しかしこの事件にシャルロットが関わっているみたいです。                                                                                                          

雷真が自分の部屋に戻ると夜々がご飯ができていると言います。                                                                                                                                       夜々がご飯をよそったり、味噌汁をついだりします。                                                                                                               しかし、茶碗や皿には何もありません。 空っぽです。                                                                                                                                要するにエアー晩御飯です。                                                                                                                                                                                             雷真 『どうしたんだ!』                                                                                                                                                        夜々 『どうもしませんよ、おかしな雷真。』                                                                                                                          そう言う夜々の目は完全に死んでます。                                                                                                                    置いていかれたのがよっぽど寂しかったようです。                            

怖い怖い・・・・                                                                                                                                                    これはぞっとしましたね。                                                                                         でも雷真がなぐさめたら元に戻ったんでホッとしましたよ。                                                                                                         

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                                                                                                                                                           雷真の元にしょうこさんが訪ねてきます。                                                                                                                                                しょうこさんは天才的な人形師です。                                                                                                                                                                        夜々を作った人でもあります。                                                                                                                      夜々『雪月花』シリーズの月にあたるそうです。                                                                                           

これが雷真が惚れている?しょうこさんなのかー                                                                                                                                              パッと見て受けた印象はデカイ・・・                                                                                                                                        
EDに出てたのは夜々姉妹にあたる子たちだったのか。                                                                                                               EDの最後の雪月花は夜々たちの事をいっていたんだなー                                                                                                               早く花にあたるツインテールの子を見たいな・・・                                                                                                                             あと、しょうこさんが陸軍のために作った朧富士は物語に関わってくるのかな?                                                                                                     

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雷真は風紀委員のリゼットに人形が保管されている部屋を見せてもらいます。                                                                                                                                   リゼットの持っている鍵を奪って雷真は勝手に違う部屋に入ります。                                                                                                                                      その部屋には人形?に変えられた行方不明の生徒たちの姿が。                                                                                                                           雷真リゼットに攻撃され捕まってしまいます。                                                                                                                                             それと同じ頃にシャルロットフェリックスの罠にハメられてしまいます。                                                                                                                                今までの事件を起こしていた犯人はフェリックスだったようです。                                                                                                                                                            

フェリックスが犯人なのは予想どうりだけど、まさか風紀委員もグルだったなんて・・・                                                                                                                                                 


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                                                                                                                                                          捕まってしまった雷真夜々はもう動けないくらいボロボロです。                                                                                                                                         しかし夜々の体からオーラが溢れ出します。                                                                                                             

シャルロットフェリックスと戦おうとしません。                                                                                                                                             シャルロットの元に水?の槍が飛んできます。                                                                                                                 シャルロットは死を覚悟します。                                                                                                                        そこに雷真夜々が駆けつけます。                                                                                                                                                                                                     シャルロット 『ごめん・・・』                                                                                                                                                雷真 『謝るなバカ!お前が謝ることなんかひとつもねえ!』                                                                                     

雷真かっこいいよ雷真                                                                                                                                                           なんか熱い展開になってきましたね。                                                                                                                                         それにしても風紀委員ダメだな・・・                                                                                                                                     風紀を守るどころか率先して風紀を乱してますからね。                                                                                                                                
                                                                                                                                                     ダメだ・・まだエア晩御飯のときの恐怖が忘れられない                                                                                                                            それにしても、あのダサ仮面が雷真のお兄さんだったとわ・・                                                                                                           なにか複雑な事情がありそうですね。                                                                                                                                      次回は熱いバトルが見れそうなのでワクワクしています。                                                                                                                                 ではまた!                                                                                                                                                                                                                                                         
                                                                                                                   

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                                                                                                       雷真はこの痛々しい仮面をつけたマグナスという男に家族を殺されたみたいです。                                                                                                                                                                                  雷真マグナスに小瓶を投げつけようとしますが、                                                                                                                                            あっという間にマグナスの6体のオートマターに囲まれてしまいます。                                                                                                                                                                マグナスはこの学園が始まって以来の天才だそうです。                                                                                                                                                      

マグナス強えーーー                                                                                                                             しかも、マグナスが使役しているオートマターは全部、女性ですよ!                                                                                                                                                           ハーレムじゃないか!                                                                                        まったく!羨ましい  けしかりません!                                                                                                                                    

雷真マグナスにあげた小瓶の中身はなんだったんだろう?                                                                                                                                          僕は家族の遺灰じゃないかと思ったんですが・・・                                                                                                                                 

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この学園で去年から生徒が行方不明になったり、オートマターが破壊される事件が起こっています。                                                                                                                                                                この事件の解決に力を貸して欲しいと風紀委員のフェリックスに頼まれます。                                                                                                                                                       雷真はこの事件の解決に協力することにします。                                                                                                                

雷真シャルロットはデートすることになります。                                                                                                                                              せっかくのデートなので、オートマターは置いていくと雷真は言います。                                                                                                                                                        夜々は全力で反対しますが二人はデートに行ってしまいます。                                                                                                                                                          置いていかれた夜々は大泣きをします。                                                                                                                  シグムントが泣いている夜々をなぐさめてあげます。                                                                                                                

なるほどー                                                                                                  わざとオートマターだけ残して、この事件の犯人を誘きよせるつもりか!                                                                                                                        雷真頭いいな!                                                                                                                               
夜々の涙は真珠なのかな?                                                                                                                         もしそうなら夜々を泣かせばお金になるってことですね!(ゲス顔)                                                                                                                                                           

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二人が学園に帰ってきます。                                                                                                                                              学園に帰ってくるなり、二人は学園で何かが起きていることに気がつきます。                                                                                                                                                                                                                            雷真 『こんなに早く動きがあるとは・・・夜々!!!』                                                                                                                     

作戦じゃなかったの!?                                                                                                                                                僕はてっきりこれを予想して夜々たちを学園に残したんだと・・・                                                                                                                                                      さすが、最下位から2番目だけのことはありますね。                                                                                                                                    
                                                                                                                                              僕はこの事件の犯人であるカニバルキャンディの正体はフェリックスじゃないかと思っています。                                                                                                                                          だってあいつめっちゃ怪しいですもん・・・                                                                                                                                      

機巧少女のEDってなんかいいですよねー                                                                                                                                        ところどころ聞き取りづらいですが。                                                                                                                                        EDには夜々の仲間?みたいのが映っているんですけど、                                                                                                                 あれは雷真夜々以外のオートマターも使役するってことでしょうか?                                                                                                                             
見なくてはいけないアニメがどんどんたまってくる・・・・                                                                                                                                 次回はやく見なくちゃ・・・                                                                                                                                                                   
   

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この先生外道すぎる・・・                                                                                                                                              れんげがなんか、悟ってしまってるじゃないか!                                                                                                                                      僕は田植えを手作業でした事があるけど楽しいもんじゃありません。                                                                                                                       すごく腰にきて疲れます。                                                                                        

なんやかんやで、みんなきちんと田植えを手伝っています。                                                                                                                                                                                  しかし夏海とお兄ちゃんは手伝わずに見ています。                                                                                                                 夏海はお兄ちゃんをカカシにして遊びます。                                                                                                                 だけど、思いのほか面白くなかったのか、とくにリアクションなく終了。                                                                                                                    

お兄ちゃんなんで抵抗しないんだ・・・                                                                                                                                       怒ることもなく、全てを受け入れるってあんたは仙人なのか?                                                                                                                                                                                

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この先生本物のクズだ・・・                                                                                                                                              最初からそれを使えばいいのに。                                                                                                                                         というか、生徒を使って実験するなよ!                                                                                                                                            

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なんか前半の先生の外道ぶりと打って変わって心がほっこりする話だなー                                                                                                                         

二人が家に帰っていると、お兄ちゃんがむかえに来てくれます。                                                                                                                            

このお兄ちゃんはホント人間ができているよなー                                                                                                                                      まるで僕みたいですよね!  すみません嘘です。                                                                                                                                

家に帰ってみんなでご飯を食べました。                                                                                    
ホントほっこりするいい話です。                                                                                           家族ってやっぱりいいな!                                                                                      でもお父さんの姿がないのが、気になりますが・・・                                                                                
                                                                                                                                              今回お兄ちゃんがかっこよかった。                                                                                                                                            前半は先生のクズさが際立っていましたが、後半はほっこりするいい話でした。                                                                                                                   あと夏海は色々と自爆しすぎでしたね。                                                                                                                   家族の大切さを考えさせる話でした!                                                                                                                                      ではまた!                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

感想はしょって書くけど許してください。                                                                                                                                        

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やっぱり小学生には見えないな・・・                                                                                                                                         いや、だって胸tなんでもないです。                                                                                      

のあまりに大人っぽい格好に小鞠の事を東京から来た知らない女性と勘違いをしてしまいます。                                                                                                                                                    
勘違いをしてるから会話が、かみ合っているようでかみ合っていない・・・                                                                                                                        も先輩がずっと敬語のところに違和感を持って!                                                                                                                 

勘違いしたまま駄菓子屋に行くことに。                                                                                                                                          駄菓子屋で小鞠の分と二つ抹茶宇治金時を注文します。                                                                                                                                        『あと、お支払いは一万円でお願いします。』                                                                                                                                          小鞠 『一万円!!!????』                                                                                                   小鞠 『これが噂の大人買い・・・』                                                                                                                                                 違います。                                                   
                                                                                                      それにしても、宇治抹茶金時一個700円か・・・  確かに高いなー                                                                                                                                    あと、知らないうちに小学生におごられてしまう先輩って・・・                                                                                                                            なんか涙でてきたw                                                                                        小鞠はいつに気がつくんだろう?                                                                                                                                                                                                      

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勘違いに気づかないまま、二人はわかれてしまいます。                                                                                                                                                                                      しかも小鞠はあんな大人の女性になりたい!と目標にしてしまいます。                                                                                                                                                      

目標にした女性が、年下で小学生・・・                                                                                                                                         小鞠には真実を知らないまま生きてほしいものです。                                                                                                           この真実はあまりにも残酷すぎます。                                                                                                                                         
                                                                                                                                               勘違いに気づかないというオチでしたが、これで良かったと思います。                                                                                                                          今回の話ではがいい感じにキャラ崩壊を起こしていましたねー                                                                                                                                                           なんというか、百合百合しかったです。                                                                                                                                                                                          小鞠はなんかとても見ててかわいそうでした。                                                                                                                  あと、小鞠が某ファミレスの店員にしか見えませんでした。                                                                                                                                                           

                                                                                 いつ『ちっちゃくないよ!』と言うのかハラハラしていました。                                                                                                                                                            やはりのんのんびよりは面白いと思いました。                                                                                 次の回の感想書かなくちゃ・・・
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

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                                                                                                                                                          理樹の修学旅行のパンフに飲み物がかかってしまいます。                                                                                                           謙吾 『よく雨が降る、明日も野球の練習はできんな。』                                                                                                                                         理樹は昨日と同じことが起きている事に気がつきます。                                                                                                               そしてまた、放送室に向かいます。                                                                                                                                      放送室には来ヶ谷さんがいて、いつものように理樹に話しかけます。                                                                                                                                    来ヶ谷 『どうした少年?夢の続きでも見ているような顔だな。』                                                                                                                                     


理樹来ヶ谷さんに今日が何日なのか、何度も同じ会話をしたことがないか聞きます。                                                                                                                             来ヶ谷さんはよくわからないと答えます。                                                                                                                   でも花火を二人で見たことは覚えているといいます。                                                                                                                                  来ヶ谷 『最高の夜だった。あれほど楽しい夜は多分もうこない。』                                                                                                                                  理樹  『どうしたの?またくるよ楽しいときは。』                                                                                                                                           来ヶ谷さんは理樹のこの言葉を聞いて、動揺したのかコップを落としてしまいます。                                                                                                                             理樹はコップを拾おうとかがみます。                                                                                                                     すると、いきなり来ヶ谷さんが後ろから抱きついてきます。                                                                                                            来ヶ谷 『お願いだ 理樹くん少しこのままにさせてくれ。』                                                                                                                 来ヶ谷 『忘れたくないんだ、あの花火の夜を。』                                                                                                                                           そう言う来ヶ谷さんの体は震えていました。                                                                                                                                                                    

姉御ー!!!  涙出てきた・・・・                                                                                                                                        ネタバレは避けますが、姉御はかなり切羽詰った状況です。                                                                                                                             願わない方がいいことを願ってしまったから・・・                                                                                                                                                                                         

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恭介は雨の中、傘もささずに心配そうに放送室を見つめています。                                                                                                                                                           

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また、朝をむかえます。                                                                                                                                                 理樹は時計を見ます。                                                                                                                        時計にしめされた日付は6月20日。                                                                                                                      理樹は学校に行く前にみんなに今日の日付を聞きます。                                                                                                                                                              かえってきた答えは6月20日。                                                                                                                                            理樹『どこかがおかしいと感じないか?』と質問します。                                                                                                                 その質問に理樹がおかしい』と答えます。                                                                                                                           

理樹は教室で何が起きているのか考えます。                                                                                                                   ふと、窓を見るとなんと6月なのに雪が降っています。                                                                                                                                 理樹はこれは絶対におかしいと思い、謙吾真人に雪が降っている事を伝えます。                                                                                                                                                           しかし二人はそんなこともあるだろうと言って相手にしてくれません。                                                                                                                               他の人も雪が降っていることを気にはしていません。                                                                                                                               

なんだか、見てて不安になってきますねー                                                                                                                                        いったい理樹の世界はどうなってしまっているのでしょう・・・                                                                                                                                                        

そして理樹は何度も何度も6月20日を繰り返します。                                                                                                              

理樹恭介なら何か知っているのではないかと思い恭介の姿を探します。                                                                                                                                                                    しかし、恭介の姿はどこにもありません。                                                                                                               それは、まるで恭介がもうすでにこの世界にいないと言っている様な感じでした。                                                                                                


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理樹は放送室にやって来ます。                                                                                                                                                                           来ヶ谷 『どうした少年?夢の続きでも見ているような顔だな。』                                                                                                                                                                                        

来ヶ谷さんは6月20日が続くのは自分のせいだと言います。                                                                                                            自分が今が終わらないように、そう願ってしまったからと・・・                                                                                                                                                                                                                                そして理樹に自分の事は忘れるように言います。                                                                                                                                                                                                                     どうも、この世界は来ヶ谷さんが見ている夢の世界のようです。                                                                                                                                                            

来ヶ谷さんは理樹に自分の昔話を聞いて欲しいと頼みます。                                                                                                                                         来ヶ谷さんは感情がひどく欠落していました。                                                                                                                笑うことも、怒ることも、泣くことも上手くできませんでした。                                                                                                                           みんなが出来ないことが出来る代わりに、あたりまえの事が出来ませんでした。                                                                                                                                                                        そんな子供は大人からも同級生からも嫌われてしまいます。                                                                                                                               感情を出してくても出し方がわからないのって辛いだろうな・・・                                                                                                                                                          居場所がどこにもなかった来ヶ谷さんは逃げるようにこの学園に入学します。                                                                                                                                                                                                         そこでリトルバスターズのみんなと出会い少しずつ感情知っていきます。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        




来ヶ谷 『私はとうとう自分の居場所を手に入れたんだよ。』                                                                                                                                                                                          来ヶ谷 『ずっとここにいたかった・・・』                                                                                                                                                 でも来ヶ谷さんはもう行かないといけないと言います。                                                                                                                                                                                                                  来ヶ谷 『運命はもう変えられないのだから。』                                                                                                                                                                                                来ヶ谷 『この夢は私の最後の願いだったんだ。』                                                                                                                                                                                               理樹は最後という言葉に驚きます。                                                                                                                                                                        来ヶ谷 『6月20日が終わり時間が流れ出した時、運命の時が君を待ち受けているんだ。』                                                                                                                            理樹は6月20日の先に何があるのか聞きます。                                                                                                                来ヶ谷さんはその質問には答えず、瞳を潤ませながらこう告げます。                                                                                                                                                           来ヶ谷 『約束だ、何があっても君がくんを守れ!』                                                                                                                                                                                                                        


理樹 『まるでもうお別れみたいじゃないか!』                                                                                                                                             理樹は自分が言った事を来ヶ谷さんに否定して欲しかったんだと思います。                                                                                                                                  しかし来ヶ谷さんは否定してくれません。                                                                                                                  ただ、理樹を見つめて涙を流しています。                                                                                                                そして、静かに頷きます。                                                                                                                                             それは理樹の言った事を肯定するものです。                                                                                                                  

来ヶ谷 『初めて知ったよ、涙というものはこんなにも切ないものだったんだな。』                                                                                                                              そして、 理樹にもたれかかります。                                                                                                                                                                       来ヶ谷 『もっと知りたかった・・・好きという気持ちを・・・』                                                                                                                                     そう言って来ヶ谷さんは雪のように消えてしまいます。                                                                                                                                                                              

 姉御ーーーー 行かないでくれーーーー (号泣)                                                                                                                               悲しすぎる・・・                                                                                                                                                  あれ? テッシュがなくなった・・・  画面も歪んでいやがる・・・                                                                                                          

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ある夏の日誰かに笑いかける来ヶ谷さんの姿が・・・          
                                                                                                                                               今回の姉御の話はよく分からなかったという人は                                                                                                                                   小毬小人さんのお話を思い出してください。                                                                                                                                                                                                  森の中に男の子と女の子が迷い込み、                                                                                                                                     そこで8人の小人の願いを叶えていくというお話です。                                                                                                                                  そして願いが叶った小人は森から出ていかないといけません。                                                                                                                                                                                 そして、来ヶ谷さんの感情を知るという願いは叶ったということです。(全ての願いが叶ったわけではない。)                                                                                                           

この小人の話と2期の1話で恭介が最初に言った事と来ヶ谷さんが言った事を思い出してみると、                                                                                                                                                                                                                                  これから物語に深く関わってくる世界の秘密の答えに近づけると思います。                                                                                                                                                                       

今回は感動したー                                                                                                                                                   後半、姉御が言った事はとても大切な事なので覚えておいてください。                                                                                                                         次はいよいよ鈴の話です。                                                                                                                                            鈴の話はリトルバスターズのメンバーがバラバラになっていくから見てて辛いんだよな・・・                                                                                                               次回も楽しみです。                                                                                               

他のアニメの感想もぼちぼち書いていきます。                                                                      
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             

友達とダンガンロンパの話をしていた時に                                                                                                                                       自分たちで超高校級を考えてみよう!ということになり、二人で考えてみました。                                                                                                                                                                          悪ふざけしすぎたと思う。 今は反省している。                          





超高校級のボッチ               超高校級の中二病                                                                                                                          超高校級のひきこもり             超高校級の自己中                                                                                                                          超高校級のクズ                超高校級のぶりっ子                                                                                                                                                                                                                                                                                  超高校級の廃人                超高校級のドラッガー                                                                                                                        超高校級の変態                超高校級の犯罪者                                                                                                                             超高校級のマッドサイエンティスト      超高校級の外道                                                                                                                          超高校級のホモ                超高校級のいじめられっ子                                                                                                                     超高校級の嫌われ者                                          




以上15名です。                                                                                                                                                   主人公は超高校級のボッチです。                                                                                                                                           これを見て改めて思いましたけど、                                                                                                                                       コミニュケーション能力に問題がある人が多すぎるきが・・・                                                                                                                             これを自信満々のドヤ顔で他の友達に見せてみたら、                                                                               

友達 『全部絶望じゃねーか!』                                                                                                                                                   と言われました。                                                                                                                                                   その通りだと思います。                                                                                                                                            


もう少ししたら、アニメの感想を書けるようになると思います。                                                                                                                            ではまた!               

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阿良々木くんは撫子に御神体の札を渡すように説得します。                                                                                                                                          しかし撫子は札をなかなか渡しません。                                                                                                                                                                      その様子を見たはまた煽るは煽る。                                                                                                                   気持ちは分かりますけど、ここで煽るのはまずいですよ・・・                                                                                                                                  そして撫子は御神体の札を飲み込んでしまいます。                                                                                                           すると、撫子の髪はみるみるうちに白蛇に変わってしまいます。                                                                                                       

撫子を取り押さえようとしたは逆にやられてしまいます。                                                                                                                                        白蛇に襲われる阿良々木くんは必死に助けます。                                                                                                                                                                                               撫子 『なんでさんは助けるの?撫子のことは助けてくれなかったのに!!!!!』                                                                                                                                                                                           そう叫ぶと、白蛇から一本の刀を作りそれで阿良々木くんを刺しまくります。                                                                                                                                                     撫子 『暦お兄ちゃん、暦お兄ちゃん。』                                                                                                                                                怖い、怖い。                                                                                                                                                  前回の話も怖かったですけど、今回はその比じゃない。                                                                                                                                 てか、泣きながら阿良々木くんを刺しまくるな!                                                                                                              

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物語は最初のシーンのところに戻ります。                                                                                                                                       クチナワという神様はついさっき復活をしたばかりで、                                                                                                              今まで撫子が見ていたクチナワは全部撫子の妄想が作り上げたものでした。                                                                                                          それならば、何故撫子が御神体のありかを知っていたかというと、                                                                                                                                                           撫子全部話していたからです。                                                                                              

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二人が殺それてしまう!というところで撫子に対して戦場ヶ原さんから電話がかかっててきます。                                                                                                                                                                           戦場ヶ原さんは撫子に対して、卒業式の日まで阿良々木たちを殺すのを待つように交渉します。                                                                                                                                                        撫子は卒業式の日まで阿良々木くんたちを殺すのを待つことにします。                                                                                                                                                                                      

撫子   『もしも、違う形で出会っていたら友達になれたかもしれないね。』                                                                                                                                  戦場ヶ原 『いや、それはない。』                                                                                                                                                 戦場ヶ原 『私はあなたの様な可愛いガキが昔の自分より嫌いなの。』                                                                                                                                                                                       さすが!戦場ヶ原さん!                                                                                                                         いやー が刺されまくってイライラしてたのが少しだけスッキリしましたよ!                                                                                                
                                                                                                                                                                                                     今回の話で、なんで撫子が怪異になったかが、わかりましたねー                                                                                                                                                          でも僕は撫子の事が一気に嫌いになりましたよ。                                                                                                                                                                   あのなんでも他人事の態度やいつも被害者のつもりでいるとことか・・・                                                                                                                        見ていて、イライラ?してしまいました。                                                                                                                                                                                             でもそんなとこよりも、が刺されたところが一番イライラしました!                                                                                                                                                   次はみんな大好きな総集編みたいです。 ・・・・チィ                                                                              次回は楽しみじゃないです!                                                                                                                                           次回の次回楽しみです!                                                                                                                                              

あとまた忙しくなるので、                                                                                                                                              1週間くらいは更新できない気がします。                                                                                                                                      ではまた! ( ̄^ ̄)ゞ                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

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目が覚めた理樹はピアノを弾いている来ヶ谷さんの方をボーと見つめています。                                                                                                                                                                                     来ヶ谷 『どうした少年?夢の続きでも見ているような顔だな。』                                                                               

理樹来ヶ谷さんに自分のナルコレプシーについて話します。                                                                                                                                        理樹はいつ眠ってしまうか分からないこの病気に不安を抱いています。                                                                                                                                                       でもリトルバスターズのみんなといるときは安心でき、ここが僕の居場所なんだと感じるみたいです。                                                                                                            来ヶ谷さんもその意見に同意します。                                                                                                                    理樹たちがリトルバスターズを大切に思っているのが伝わります (´;ω;`)                                               

理樹は何気なくつぶやきます。                                                                                                                         理樹 『今がずっと続けばいいのに。』                                                                                                                                               

二人の話はリトルバスターズの思い出について語り合います。                                                                                                                               理樹 来ヶ谷さんがリトルバスターズに入ってからまだひと月なのか。もうずいぶんたったような気がしてた。』                                                                                                                                                                                              理樹はこう言った後で違和感を感じます。                                                                                                                  理樹 『同じ会話を前にもこの部屋でしたことがあるような気がしたんだ。』                                                                            

この会話のあと理樹はさんざん来ヶ谷さんにからかわれてしまいます。                                                                                                                                                                                       理樹 『どうしてそんなにからかうのさ!』                                                                                                                                               来ヶ谷 理樹くんが好きだからさ。』                                                                                                                               ムヒョッス最高だぜ!                                                                                                                                               姉御、今回可愛すぎだぞ。 これはやばい!                                                                                                                                     

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理樹恭介たちと大貧民をして遊びますが、来ヶ谷さんの事が頭から離れずボーとしてしまいます。                                                                                                                                                      恭介はその様子から理樹来ヶ谷さんに惚れたのではないかと推測します。                                                                                                             恭介 『つまり、恋か!』                                                                                                                                                         ここからはカオスなお祭り騒ぎです。                                                                                                                                       そして何故か理樹が好きなのは恭介ということになります。                                                                                                                                       ┌(┌^o^)┐ ホモー                                                                                                                                                おい! お前らがそんな会話するからホモがわいたぞ!                                                                                                                               こんな感じで理樹の恋について話していると、はいきなり帰ると言って帰ってしまいます。                                                                                                                                                                              恭介 『乙女心は複雑なのさ。』                                                                                                  

恭介たちは理樹の恋を応援することになります。                                                                                                                                              恭介 『作戦名はオペレーションリトルラブラブハンターズだ!』                                                                                                                                    お前は本当にそれでいいのか?                                                                                                                    あと、作戦とオペレーションって意味ほぼ一緒だからな・・・                                                                                                                                                                              真人 『しっくりこないんだが・・・』                                                                                                                                                                                                    

恭介 『ならば、作戦名はロリロリハンターズ!』                                                                    

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ここに、恭介ロリコン疑惑が浮上します。                                                                                                                                                                                                 もちろん、みんなはドン引きです。                                                                                                                                         怒った恭介は次々にみんなが何好きなのか当て始めます。                                                                                                                                                              真人はメイド好きで謙吾は巫女さん好きだそうです。                                                                                                                                             二人は違うと言い張りますが、動揺が隠しきれていません。                                                                                                                                                                               謙吾は巫女さん好きかー                                                                                                                          確かに古式さん巫女装束似合いそうですもんね!                                                           

恭介 『(21)って書くとロリに見えるぞ!』                                                                                                                                                                                                 真人 『本当だああああ!!!!!』                                                                                                                                                THEカオス                                                                                                                                                                                                      

話し合いの結果花火を打ち上げる事になります。                                                                                                                                                                                           恭介理樹来ヶ谷さんと二人っきりになって告白するようにと言います。                                                                                                                                                                                                                 理樹は二人っきりになるつもりはありませんでしたが、                                                                                                            偶然来ヶ谷さんと二人っきりになります。                                                                                                                  

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二人で花火を見ているときに理樹はケータイを落としてしまいます。                                                                                                      そして、来ヶ谷さんに恭介からの告白はしたか?というメールを見られてしまいます。                                                                                                                            二人はいい雰囲気になりますが、理樹はけっきょく告白をしませんでした。                                                                                                                                                      

次の日                                                                                                                                                       理樹は強烈な違和感を感じます。                                                                                                                       ふと、時計を見ると今日の日付が6月20日になっています。                                                                                                                                                            理樹 『今日は20日じゃなくて21日だよね?』                                                                                                                                                 謙吾 『いや、今日は20日だ。』                                                                                                                                                 理樹は今日は21日であると必死に真人謙吾に言いますが、二人は信じてくれません。                                                                                                                                                                それどころか、二人は昨日花火をしたことも覚えていません。                                                                                                                        理樹は必死に今日が21日である証拠を探しますが、                                                                                                               全ての事実が今日は20日であると告げます。                                                                                                                                   

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わけがわからなくなった理樹は放送室に向かいます。                                                                                                             放送室には来ヶ谷の姿が。                                                                                                                                  来ヶ谷は昨日と同じように理樹に話しかけます。                                                                                                                                      来ヶ谷 『どうした少年?夢の続きでも見ているような顔だな。』                                   
                                                                                                                                            信頼と安定のおもしろさ!                                                                                                                                             僕、ゲームを持っているので話の内容知っているはずなのに、                                                                                                                               改変が多いので話の展開が読めないので見ていてホントに面白いです!                                                                                                                        

なぜ6月20日を繰り返しているのか、みんなはなぜ気づかないのか、                                                                                                                          ここらへんをきちんとまとめて、終われせて欲しいです。                                                                                                                                 次回で姉御の話は終わりみたいです。                                                                                                                                       適当に終わることがないように祈っています。                                                                                                                                   次回も楽しみです!                                          


1クールじゃないよね・・・?                                                 

 
                                                                                                        
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

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                                                                                                                                                             慎一に幼女と馬鹿にされたペトラルカは怒って慎一を打ち首にしようとしますが、                                                                                                                                                           的場さんのフォローのおかげでなんとか打ち首を逃れます。                                                                                                        

慎一についてペトラルカたちに説明していると、                                                                                               ペトラルカのいとこのガリウスがアニメに対して異議を申し立てます。                                                                                                                                 

ガリウス 『アニメが実は有害な猛毒だったでは取り返しがつかんぞ。』                                                                                                                                   ものすごく、耳が痛い・・・・  アニメは有毒じゃないぞ!(震え声)                                                                                                                                                                            慎一   『有害? 毒だって使い方次第で薬にもなる。』                                                                                                                                         慎一   『中身を知りもしないで有害だの言う奴は、最低の大馬鹿野郎だ!』                                                                                                                             そうだ!そうだ!そのとうりだ!(便乗)                                                                                                                                       で、でも僕どうなっても知らないからね。 ((;゚Д゚)オレシラナイ                                                                                                                             

再び打ち首のピンチ!                                                                                                                                                しかし、ガリウスに逆らった事でペトラルカに気に入られ、またしても打ち首から逃れます。                                                                                                                         ペトラルカに気に入られた事でアミュテックの活動の許可がおります。                                                                                                                                  

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真夜中に慎一は水を飲みたくなり、目が覚めます。                                                                                                               水を飲みに行くと、そこには日本語を一生懸命勉強するミュセルの姿が。                                                                                                                                                       可愛い、健気メイドさん。                                                                                                                                             羨ましい、空から女の子落ちてこないかな?                                                                                     あ! 空から鳥の糞が・・・・                                                                                                                                          

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                                                                                                                                                              慎一はとりあえず、マンガやゲームなどを発注しました。                                                                                                                                                            そこにペトラルカが遊びに来ました。                                                                                                                  ペトラルカがいしというマンガが気に入ったみたいです。                                                                                                                                        
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慎一はこの国では何がうけるのか調査に乗り出します。                                                                                                              この国では奴隷?みたいな制度があるみたいです。                                                                                                                                 特にエルフや亜人種は差別を受けているみたいです。                                                                                                                                 分かりました。 エルフは僕が保護しましょう。                                                                                                                                   

調査してみると多くの事が日本と違う事が判明します。                                                                                                                                 なんと!8割の人が字が読めないようです。                                                                                                                                       これではアニメやマンガは全くうけません。                                                                                  

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慎一の家にまたペトラルカが遊びにきます。                                                                                                                                                 ペトラルカ慎一とふたりっきりになりたいらしく、部屋に入ってきたミュセルに怒りを感じます。                                                                                                                                                      怒ったペトラルカミュセルに対して差別的な暴言を吐きます。                                                                                                                                    そして茶菓子をミュセルに投げつけようとします。                                                                                                              慎一ペトラルカの腕を掴んでそれを止めさせます。                                                                                                                                                                                                ペトラルカ慎一は日本の考え方を教えます。                                                                                                                                              ペトラルカは少しだけそれを納得してくれます。                                                                                                                

その日の夜                                                                                                                                                     慎一は一冊のマンガを読むミュセルの姿を見つけます。                                                                                                                                          そのマンガは奴隷だった少女が魔王に拾われて、その魔王に恋をするという話です。                                                                                                                                                                     慎一 (いつもなら萌えるってなる僕も言葉にならなかった。)                                                                                                                                         でもそんな裏でとんでもない事が蠢いていたんだ・・・
                                                                                                                      相変わらずの面白さ!                                                                                                                                              それにしても、国民の8割が字が読めないとなるとどうやって売り出して行くんだろう?                                                                                                                  そしてなにが蠢いているのか気になりますねー                                                                                                                                     あと、ミュセルちゃんマジ健気!                                                                                                                     次回も楽しみです!                                                                                                                                                                                                                                                                                 

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物語の舞台は山々に囲まれた美しい自然が残る田舎。                                                                                                                                  れんげ 『ここがウチの村のんびりのどかなところなん。』                                                                                                                                         れんげ 『でも、時々思うの。もしかしてウチは田舎に住んどるの?』                                                                                                                                                                                        いやいやいや、そんなことないですよ! 電線とかあるし・・・(小声)                                                                                                                     

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一条蛍は東京から田舎の町に引っ越してきます。                                                                                                                そしてそこにある学校に転校します。                                                                                                                                       しかしこの学校には生徒が4人しかいません。                                                                                                                                     小学1年生の宮内れんげ                                                                                                                           中学1年生の越谷夏海                                                                                                                            中学2年生の越谷小鞠                                                                                                                          そして中学3年の夏海小鞠のお兄さん。                                                                                                                                                                                                     はあっという間にみんなと打ち解けます。(お兄さんを除く)                                                                                                       あとは小学5年生だそうです。                                                                                                                     

僕  『は小5だからロリなの?』                                                                                                                                                     友人 『あれはBBA』                                                                                                                         

休み時間                                                                                                                                                          4人は外で遊ぶために教室から出ます。(お兄さんを除く)                                                                                                                              廊下には雨漏り用のバケツが大量に置いてあります。                                                                                                                                                                                                                                      夏海 『あんまり近づかないようにね。』                                                                                                                                                                                                                                                      『そうですね。バケツ動かして雨漏りの位置分からなかくなったら面倒ですし・・・』                                                                                                                         夏海 『そうじゃなくて、床湿気って腐っているから近づくと抜けるよ。』                                                                                                                                   『え!?』                                                                                                                                                           夏海 『いやー冗談冗談、今まで床にはまったお間抜けさんなんていないって』                                                                                                                              




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は外で遊んでいる時に家の鍵を落としてしまいます。                                                                                                             その鍵をれんげに拾ってもらいます。                                                                                                                       『家に誰もいないから家の鍵持って来てて・・・』                                                                                                                                          夏海  『へー え!?』                                                                                                                                                         夏海  『家の鍵って閉めるの?』                                                                                                                                                  みんな 『変わってらっしゃる・・・』                                                                                                                    おかしい・・・ 家の鍵を閉めるが少数意見になる事なんて普通ないのに。 おかしい・・・                                                                                                                                                          


みんなで席をつけて給食を食べます。                                                                                                                                         給食あるんだ・・・                                                                                            給食にはこの町で採れた物を使っているのでとても新鮮です。                                                                                                                             みんな!聞いてくれ!                                                                                              席をつけている人数は4人、このクラスの人数は5人!                                                                                                                                あれ・・・兄貴は・・・ まさか便所メs・・・ iだけは絶対に押さない。                                                                                                                       

                                                                                                           れんげは最近自分は田舎住んでいるじゃないかと悩んでいました。                                                                                                                                                                                                       でも夏海がそんな事はない!と力説してくれます。                                                                                                                                                                   れんげは田舎じゃないんだと納得します。                                                                                                                  


ある帰り道4人はバスに乗り過ごしてしまいます。                                                                                                                                                                                       『次のバスいつ来るんですか?』                                                                                                                                                                                                     小鞠 『2時間後』                                                                                                                                                                                                              夏海 『あーホントに不便だよね、田舎のバスって』                                                                                                                        

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れんげ 『やっぱり!』                                                                                                 
                                                                                                                                              これは僕的には本当に面白く感じました。                                                                                                                                         久しぶりに心が温まる作品でしたよ。                                                                                                                                     こんな感じで田舎の日常がほのぼのと続いていくと思います。                                                                                                                             次回も楽しみです!                                                                                                                                                   あとこれ、2クールらしいですよ。                                                                                                                                            ふぁ!?

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                                                                                                       赤羽雷真はイギリスにヴァルプルギス王立機巧学院に入学します。                                                                                                                                                          この学院は魔術によって人形に生命を吹き込み操る機巧魔術を扱う人達が集まる学院です。                                                                                                                                                                   この学院では、成績上位100名だけが参加できる夜会があります。                                                                                                                                                           この夜会では成績上位100名が自らの魔を競い合います。                                                                                                                                                                                   雷真はこの夜会に参加して、ある人に復讐するために、この学院に入学しました。                                                                                                                                                

雷真の成績は・・・                                                                                                                             1235人/1236人                                                                                                                                                                              94663_480x360.jpg
                                                                                                                                                          

成績上位100名しか夜会には参加できません。                                                                                                                                    しかし夜会に参加するもう一つの方法があります。                                                                                                                                     それは・・・ 夜会の参加資格を持っている人に勝負を挑んで勝って参加資格を奪うという方法です。                                                                                                                                                            雷真はこの方法で夜会に参加することにします。                                                                                                               

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                                                                                                       雷真は早速参加資格を持っているシャルロット・ブリューに勝負を挑みます。                                                                                                                               

シャルロット 『いいわ、手加減なしで潰してやるわ!』                                                                                                                                          彼女の人形?のシグムントは巨大のドラゴンに姿を変えます。                                                                                                          雷真夜々を戦闘態勢に移します。                                                                                                                                                      しかしここで複数の男たちが乱入してきます。                                                                                                                               この男たちもシャルロットの夜会の参加資格を狙っています。                                                                                                          いきなりの奇襲と計算された攻撃にシャルロットは追い詰められてしまいます。                                                                                                                                                                                                         最初、見ているだけの雷真でしたが、シャルロットに加勢します。                                                                                                                                     雷真夜々と共に次々と男たちとその人形?を倒していきます。                                                                                                                                     シャルロットシグムントも態勢を立て直して、男たちの人形?にとどめをさします。                                                                                                                              

シャルロット 『この私を助けたなんてバカな思い違いはしないでね!』                                                                                                                                   シャルロット 『一応名前を聞いておくわ!』                                                                                                                                                                                                 ツンデレですね!わかります。                                                                                                                                                                                              雷真     『日本の傀儡師、赤羽雷真だ!』                                                                                                                                                                            夜々     『その妻夜々                                                                                                                                                                                    雷真     『いや、違うからな!』                                                                                                                                                   この二人の駆け引きおもしろすぎるw                                                                                                                                       雷真の提案で勝負は中止する事にします。                                                                                                                  


ある日のお昼、雷真は財布を忘れたのでシャルロットにお金を借ります。                                                                                                                                      雷真シャルロットはお昼を一緒に食べることになります。                                                                                                                                                                                         シャルロット雷真に対してツンケンな態度をとってしまいます。                                                                                                                                    二人の会話は他の人から見ると、夫婦漫才にしか見えません。                                                                                                                               なので夜々の頬がどんどん膨らんでいきます。                                                                                                                雷真さん!夜々さん激おこですよ!                                                                                                                                                  

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                                                                                                                                                          雷真はふと窓の外を見ます。                                                                                                                        そこにはダサい ではなく、変な仮面をつけた男が歩いています。                                                                                                                           バカみたいな仮面をつけた男の後ろには彼の人形?とおもわしき少女たちがいます。                                                                                                                      顔になんて書いてあるんだ? 鎌と火かな?                                                                                 

雷真夜々窓ガラスをぶち破ってダサ仮面のもとに向かいます。                                                                                                                                                                                                                                                                                                  どうやら、あの中二仮面が雷真の復讐したい相手のようです。
                                                                                                                                                   このアニメは前から見ようと思っていたんですよねー。                                                                                                                             それで、見てみたら声優がw                                                                                                                                                 下野紘   原田ひとみ                                                                                                                                                                                                         バカテスかよ!                                                                                                                                                  この二人と高本めぐみさんでラジオもやってるみたいです。                                                                                                                                                           何故か聞かなくてもどんな雰囲気かわかりますが・・・                                                                                                                                 あと、他の女性キャストの皆さんが原田ひとみの犠牲になっていない事を祈っています。                                                                                                                                                次回も楽しみです!                                                                                                               

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撫子が目を覚ますとこんな事を言っている月火ちゃんの姿が。                                                                                                                                        なんだろこの気持ち悪い兄弟は・・・                                                                                                                                         前回物語についてのブログを書いた後に気づいたんですけど、                                                                                                                            こいつらの親って警察官ですよね・・・                                                                                                                                                                                                                                              

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月火ちゃんと話しているときに撫子は顔を伏せて話します。                                                                                                                                         月火 『どうしたの?俯いて可愛い顔が見えないよ?』                                                                                                                                                                                               撫子は昨日のとの会話?会話・・・?を思い出すのか、可愛くないよと否定します。                                                                                                                              その否定の言葉を聞いた月火ちゃんはそんなことないよ可愛いよと言います。                                                                                                                                                 1回ならいいですけど、わざとらしく何回も可愛いと言います。                                                                                                                             月火 『私の次に!』                                                                                                                                                         あれ? 前にも聞いたことがある気が・・・ デジャヴかな?                                                                          

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月火 『だからごめんなさいとかじゃなくてさ、なに? 私の私の聞き方が悪いの?』                                                                                                                                                                                                                                   月火 『わたしのせいなの? それともなにか後ろめたいことでもあるから謝ってるのかな?』                                                                                                                        

あれ? 俺なんで震えているんだろ・・・                                                                                                                                      これ以上はチキンな僕では書くのが無理です!                                                                                                                                   怖すぎます!                                                                                                                                                      まあ、この先は月火ちゃんが同様、正論を言いまくって撫子をボコボコにします。                                                                                                                                                          

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あ!そうそう                                                                                                                                                    撫子は今まで顔を隠していた前髪を月火ちゃんによって切り落されます。                                                                                                                                  怖すぎる・・・今回ホラー過ぎる・・・                                                                                      

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どうした!?                                                                                                                                                    撫子はいきなり、完全に吹っ切れます。                                                                                                                   先生に今までの思いの丈をぶちまけながら、先生を説教します。                                                                                                                            そしてクラスの件を解決してやるよ!と言って自分クラスに向かいます。                                                                                                                       

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ここでも撫子はクラスのみんなを先生同様説教します。                                                                                                               その後、我にかえった撫子は学校を早退します。                                                           

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蛇神の御神体が阿良々木くんの部屋にあることが分かり早速調査に乗り出します。                                                                                                                                 

阿良々木の部屋で撫子エロ本聖書を見つけます。                                                                                                                                      そこに御神体があるかもしれないからと言って撫子は聖書を調べます。                                                                                                                                                         え? 撫子が見ているのは聖書じゃない?                                                                                                                  あ! ホントだ・・・ 聖書を聖典に直しておきます。                                                                                                                               撫子エロ本 聖書 聖典をじっくり調べます。                                                     なんと聖典の中に御神体が挟んでありました。                                                                                                                                      

蛇神は見つけてくれたお礼にどんな願いでも叶えてあげようといいます。                                                                                                                                                         撫子    『大好きな、大好きなおにいちゃんと両思いになりたい』                                                                                                               阿良々木 『そいつは叶わないな、千石』 
                                                                                                                                                                                      さあ、いよいよクライマックスに近づいてきたような感じがします。                                                                                                                          それにしてもみんな撫子いじめすぎw                                                                                                                     次回で撫子がなんで怪異になったのかも分かるのかな?                                                                                                            これは次回が楽しみだ!                                                                                           

ちなみにこのブログではエロ本の事を聖書、聖典で押し通していきます!                                                                                                                        あと、多分11日までブログの更新ができないと思います。                                                                                                                                 ではまた! ( ̄^ ̄)ゞ           

夜に変なテンションで書いているので変なところもあるかと思いますがご了承下さい。                                                                                                                   

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恭介 『どんな物語にも終わりが来る、俺たちは一緒にいられなくなる』                                                                                                                                   小毬 『小人さん達はさよならを言って消えていくの・・・』                                                                                                                                        に名前を呼ばれて理樹は我にかえります。                                                                                                                                              これはやりすぎw もうほとんどの人が あ・・・(察し)状態でしょ・・・                                                                                                                       

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来ヶ谷さんの悪口を言う集団が・・・                                                                                                                    雲行きが怪しくなってきたぞ・・・                                                                                                                                          

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                                                                                                         理樹はありふれた時間が過ぎていく事に何故か不安を感じます。                                                                                                                                                         理樹 『僕は何か忘れている・・・とても大切な事を・・・』                                                                                                                                        そんなことを考えていた理樹の前にが慌ててやって来ます。                                                                                                                                     『おい!大変だ!ちょっと来てくれ。』                                                                                                                                                                                                    

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部室に行くとそこにはとても落ち込んでいるクドの姿が・・・                                                                                                            事情を聞くと、クドのカバンや上履きの中に大量の画鋲が入れられたいたようです。                                                                                                                                                しかもクドだけではなく小毬にも被害が及んでいました。                                                                                                                                          二人はみんなを心配させないために無理して笑顔を浮かべます。                                                                                                                           最近モンハン流行っているじゃないですか、                                                                                                                                     今から僕と一緒にこんなゲスイ事をするモンスターを狩りに行きませんか?(怒り)                                                                                                                                                  理樹は誰かが窓から部室を覗いているのに気がつきます。                                                                                                           覗いていた少女の後を理樹はこっそり追いかけます。                                                                                                             砥石で研いだから切れ味はバッチリだよ!                                                                                   

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そこに先生がやって来ます。                                                                                                                                             恭介の計らいで理樹来ヶ谷さんだけその場から逃がしてもらいます。                                                                                                                 来ヶ谷さんは逃げながら、自分には感情が欠落していると思っていたけど、                                                                                                                                                       私も怒れるんだな・・・と理樹に話かけます。                                                                                                               

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理樹来ヶ谷さんに誘われて放送室でお茶をする事になります。                                                                                                                                        理樹は放送室に入った瞬間に僕は前にもここに来たことがあると感じます。                                                                                                                                                        理樹はおもいだしかけます・・・                                                                                                                                                                                                                           来ヶ谷さんと放送室で過ごした楽しいひと時を・・・                                                                                                             彼女のとても辛そうな顔を・・・                                                                                                                                         彼女の『ずっとここにいたかった・・・』という悲痛な叫びを・・・                                                                                                                                                      ここで理樹は気を失ってしまいます。                                                                                                                    ナルコレプシーによって・・・                                     
                                                                                                                                                30分たつの速ええええーーーー                                                                                                                                            原作と結構話が違うのでハラハラ、ドキドキの連続です。                                                                           

ホットケーキパーティー楽しそうでしたねー                                                                                                                                      それにしてもあの女性徒の集団には腹が立ちました!                                                                                                                                 まあ、姉御が鉄拳を下してくれたからいいですけど・・・                                                                                                                                今回の話は世界の秘密のヒントがたくさんでましたねー                                                                                                                                                                                  理樹も何かを感じ取ってきたように思えます。                                                                                                               

この後、どのようにして話が展開してくるのか全く読めません。                                                                                                                            これはホントにホントに次回が楽しみです!!!!!!                                                                                                                                                                                                       

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そしてその会社に行きます。                                                                                                                                              そこで怪しい中年の男に会います。                                                                                                                                         慎一は具体的な業務内容を聞こうとしますが、                                                                                                                はぐらかされて まあお茶でも( ^ω^)_凵 どうぞとお茶を勧められます。                                                                   慎一はそのお茶を飲みます。                                                                                                                        するとだんだんまぶたが・・おも・・く・・・ZZZZZZZ                                                                                                                                                                                   b3a56e23.jpg
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日本政府は富士山に突如現れた穴の調査をしていました。                                                                                                                                  調べるとその穴は別の次元に続いており、その次元は神聖エルダント帝国に続いていました。                                                                                                                                                                                                この神聖エルダント帝国はドラゴンがいたり魔法があったりする国です。                                                                                                                                                                                                                                                             両国は最初一食触発の状態でしたが、次第に歩み寄り今は良好な関係を築いています。                                                                                                                                                                       

                                                                                                                                                                                                               なぜ慎一がここに連れてこられたかというと、                                                                                                                                                                   アニテックという会社の総支配人になり日本の誇るクールジャパンをこの国に輸出するためです。                                                                                                                                                                   慎一 『嫌ですよそんな責任の重いこと!僕帰りますからね!』                                                                                                                                  中年 『帰り道わかるかい?』                                                                                                                       慎一はこの話を承諾します。(強制)            


慎一はアニテックの総支配人として神聖エルダント帝国の皇帝に挨拶に行くことになります。                                                                                                                             行く道中で何度も余計な事を言わないように釘を刺されます。                                                                                                                           うん、まあ言うんだろうね・・・                                                                                                                                        9a6ac1c7.jpg
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慎一 『まったく、幼女は最高だぜ!』                                                                        

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                                                                                                                                                                          面白かったー                                                                                                                                                   これは次に期待できそうです!                                                                                                                                           メイドちゃん可愛かったなー                                                                                          そして皇帝はどう見ても幼女にしか見えない16歳・・・                                                                                                                              まったく、このアニメは最高だぜ!                                                                  


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Aパートの内容はホットケーキパーティーをした感じです。                                                                                                                                 もうずっと鳥肌状態でした。                                                                                                                                            もう放送が待ちきれません!!!!                                                                                                                                                          

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途方に暮れていると、隣に自分と同じく途方に暮れている大学生を見つけます。                                                                                                                       万里はその大学生に話かけてすぐに意気投合し、友達になります。                                                                                                                                                                  その大学生の名は柳澤光央といって万里と同じく女子学生の後ろをつけって行ったものの途中で見失って                                                                                                           途方に暮れていました。                                                                                                                                                二人はその後なんとか無事に学部の校舎に着きました。                       



光央はエスカレータ式の学校にいたようですが、女関係で揉めて                                                                                                         この福来大学に来たみたいです。                                                                                                                                           万里 『彼女と揉めて?』                                                                                                                                                       光央 『彼女ではない。あれは災い・・・』                                                                                                                                              どんな女性と揉めたんだよ・・・(恐怖)                                                                                       
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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   d189d856-s.jpg
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シーン変わって万里はイヤホンで音楽を聞きながら橋の上で誰かをまっています。                                                                                                                                                                                                        そこに一台のバイクがやって来ます。                                                                                                                                       そしてそのバイクに万里はひかれてしまいます。
                                                                                                                                                         今回、これ感想というよりは説明になっていますね・・・                                                                                                                                 すみません・・・・・                                                                                                                                               あと内容も結構はしょって書いています・・・                                                                                


最後のシーンはなんでしょうね?                                                                                                                                           冬服を着ていたから過去の事なのかな・・・?                                                                                                                                       このアニメは大学生の甘酸っぱい恋の話になりそうですねー                                                                                                                           ではまた!                                                                                                                                                              

                                                                           

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                                                                                                                                                          まず見た瞬間に思いましたが、背景が凄すぎる・・・                                                                                                                                 でも人物を縁取りしすぎて、ものすごく違和感があったのが残念だなーと思った。                                                                                                                   


物語の舞台は2036年の東京。                                                                                                                                           東京は今のように華やかな町ではなく                                                                                                                                         お台場原発のメルトダウンによって死の街になっています。                                                                                                                              あまりに汚染され過ぎていて、普通の人では近づくこともできません。                                                                                                                         そんな死の街を歩く3人の女子高生の姿が・・・                                                                                                                                    彼女達は普通の人間ではなく、遺伝子操作によって作られた、                                                                                                                              COPPELIONと呼ばれる汚染に強い人間です。                                                                                                                 彼女達は自衛隊に所属し、東京に取り残された人々の救援活動を行っています。                                                                                                                      1fa346d8_convert_20131003192229_convert_20131003193604.jpg
                                                                                                                                                         彼女達は汚染に強いので、防護服なしで行動する事ができます。                                                                                                                              死の街になった東京ですが、生き物が全くいないわけではありません。                                                                                                                       生き物達はこの環境でも力強く生きています。                                                                                                                                     

捜索を続ける彼女達の後ろをずっと一匹の犬がついてきます。                                                                                                                              これでは捜索のじゃまになるのでタエ子『動き回らないように少しお話してきます。』と言って                                                                                                                                                                           タエ子は犬の元に向かいます。                                                                                                                       二人は心配しますが、タエ子『私飼育係だったから大丈夫。』とそのまま行ってしまいます。                                                                                                                           二人はタエ子を心配しながらも捜索を再開させます。                                                                                                        ん!?    何か変なフラグが立った気が・・・                            

二人は捜索の途中で犬?狼?に襲われてしまいます。                                                                                                                                 東京にいる動物達は厳しい環境の中で凶暴になっているみたいです。                                                                                                                             『だからこんなとこ来たくなかったんだ!』                                                                                                                                                                                              ちょっと待て、お前さっきまで『今日はホテルに泊まりましょうよー』とか言ってノリノリだったじゃねーか!!!!                                                                                                                                                                                        


二人は麻酔銃で襲って来た犬?狼?を眠らせます。                                                                                                                                     二人はタエ子に任せた犬がタエ子を襲っているんじゃないかと思い慌てて無線で連絡しますが、                                                                                                                     タエ子から応答がありません。                                                                                                                        『行くぞ!タエ子を救出する!』 
                                                                                                                                                                        まず見た瞬間に度肝を抜かれましたよ。                                                                                                                                     背景すごすぎだろ・・・                                                                                                                                               次回予告にタエ子が出ていたので生きているみたいです。                                                                                                          いやー  タエ子死んだかと思ってビビりましたよ。                                                                                                             

この作品を見ると、福島のことが思い出されます・・・                                                                                                                                  今一度原発のあり方を少し考えさせられました。                                                                                                                                    背景は素晴らしいので見てみる価値はあると思います。                                                                                                                              ただし、人物が背景に馴染まないのが玉にキズですが・・・                                                                                                                               まだ1話なので色々とよく分かりませんが2話も見てみようと思います!  


ものすごく蛇足ですが、本当は京アニの境界の彼方の感想が書きたかったんですけど、話について行けなくなってしまったので諦めました・・・                                                                                                     

                                                                                                                                              

いやー アニメが放送しないと書く事がないですね・・・                                                                                                                                アニメがないとブログ更新もままならないなんて・・・                                                                                                                                  もっと自分の日常に面白いことないかな?                                                                                                                                    はい!ないですね!                                                                                                                                                というか、書く事がない事をブログにする自分ってorz                          

話かわって(無理有り)                                                                                                                                               リトルバスターズ!の2期が1クールって本当かな・・・                                                                                                                                本当じゃないといいなー                                                                                                                                               テンポよくっていうのもいいけど、ファンとしてはじっくりやって欲しいです!             


よし!我らの筋肉様に2クールになるようにお願いするか!  





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                                                                                                                                                           筋肉様おねがいします!                                                                                                                                                       これで大丈夫だな・・・
                                                                                                                                                        

もう10月ですねー                                                                                                                                                   友人 『あー もう金玉とロウきゅーぶ!が終わってしまった・・・』                                                                                                                                                       金玉とはきんいろモザイクの事です。                                                                                                                                        ファンの皆様に友人に代わりまいて僕が心からお詫び申し上げます。                                                                                                                                                                            まあ、友人の発言から、だいたい友人の趣味が分かっていただけたと思います。(友人は紳士です)                                                                                                                    友人 『切り替えて秋アニメに行こう!』                                                                                                                   友人の言うとおりだなー 秋アニメ何を見るか決めないと・・・                                                                

10月はとても忙しくなるので、あまりアニメが見られないんです・・・(泣)                                                                                                                       ブログの更新速度も遅くなると思います・・・                                                                                                                                   秋アニメでなにかオススメがあれば教えてください!                                                                                                                                                                多分・・・見て感想を書きますから・・・(震え声)                                                                                                                                  冗談ぬきで教えて頂けるとありがたいです!                                                     

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